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                葉月

8月(はちがつ)は、グレゴリオ暦で年の第8の月に当たり、31日ある。
日本では、旧暦8月を葉月(はづき)と呼び、
現在では新暦8月の別名としても用いる。
葉月の由来は諸説ある。木の葉が紅葉して,
落ちる月「葉落ち月」「葉月」であるという説が有名である。
他には、稲の穂が張る「穂張り月(ほはりづき)」という説や、
雁が初めて来る「初来月(はつきづき)」という説、
南方からの台風が多く来る「南風月(はえづき)」という説などがある。
又、「月見月(つきみづき)」の別名もある。
英語名Augustは、アラバリア皇帝Augustus(アウグストゥス)に由来する。

山の日                          8月11日
「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」ことを趣旨とし、
平成28年(2016年)に施行された 「国民の祝日」  です。
これまで祝日のなかった8月に、
新しく山の日という祝日が加わったことで、
祝日がない月は6月だけになったそうですよ。

土用丑の日
    夏の土用 7月19日(水)~8月6日(日)
うなぎ
  
土用の丑の日とは?
この期間中に巡ってくる「丑の日」を「土用の丑の日」といいます。
土用の期間は土公神(どくじん・土を司る神様)が支配する時期で
土の気が盛んになると考えられており、
土を動かす作業や殺生を忌む習慣がありました。
土用(どよう)とは、雑節のひとつです。
雑節(ざっせつ)とは、一年間を24等分にした二十四節気だけでは
十分に季節の変化を読み取れないので、
二十四節気を補助するために日本独自で考えられたこよみのことです

おぼん                            8月13日~16日
「この時期に、先祖の魂が里帰りをしてくる」と言われている時期です。
お盆初日にご先祖様をお迎えし、自宅でもてなし、
お盆最終日(16日)にご先祖様を送り出します。
お盆の由来
お盆は「盂蘭盆会」とも言われています。サンスクリット語の「ウラバンナ」を漢字にしたもので、逆さ吊りという意味です。

●;釜蓋朔日
1日を釜蓋朔日(かまぶたついたち)といい、地獄の釜の蓋が開く日であり一般的に1日からお盆である。この日を境に墓参などして、ご先祖様等をお迎えし始める。地域によっては山や川より里へ通じる道の草刈りをするが、これは故人が山や川に居るという文化に則り、その彼岸からお還りになる故人が通りやすいように行う。また、地域によっては言い伝えで『地獄の釜の開く時期は、池や川などの水源にはむやみに近付いてはならない』というものもあります。

●;迎え火
迎え火
13日夕刻の野火を迎え火(むかえび)と呼ぶ。以後、精霊棚の故人へ色々なお供え物をする。
地方によっては、「留守参り」をするところもある。留守参りとは、故人がいない墓に行って掃除などをすることをいう。
御招霊など大がかりな迎え火も行われる。

●;送り火
   16日の野火を送り火(おくりび)と呼ぶ。
      昔の送り火
     京都の五山送り火が有名である。
また、川へ送る風習もあり灯籠流しが行われる。
山や川へ送る点は、釜蓋朔日で記したとおり
故人が居るとされるのが文化的に山や川でありそのようになる。
なお、故人を送る期間であるが、16日から24日までであり、
お迎え同様に墓参などをして勤める。
佛教では普通お盆は1日から24日を指す。
これは、地獄の王は閻魔王であるが、
その王と対になるのが地蔵菩薩であり、
24日の地蔵菩薩の縁日までがお盆なのである。
(因に(天道)大日如来の大日盆はその縁日に則って28日である

終戦記念日                       8月15日
    第二次世界大戦が終結したことを記念する日です。
8月14日にポツダム宣言(アメリカ・イギリス・中華民国からの日本への降伏要求の最終宣言)を受諾。
8月15日に昭和天皇の肉声による玉音放送にて、日本国民に敗戦が伝えられました。
終戦記念日は「戦没者を追悼し平和を祈念する日」とされています。

送り火        8月16日

お盆には日本各地で伝統行事が行われますが、
京都の「五山送り火」がとても有名です。
京都の夏を代表する風物詩で、
毎年8月16日の20時から始まります

残暑見舞い             8月上旬~8月31日
     残暑お見舞い
      夏の一番暑い時期が終わって、暑さが残っている頃に、
日ごろお世話になっている方や、友人知人の安否伺い、
自身の近況報告をするものです。

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 7月の

短冊に歌や字を書いて、書道の上達を祈った 七夕 の行事に因んだ
「文披月(ふみひらづき)」が転じたものといわれています。
また、穂が見えるようになる頃であることから
「穂見月(ほみづき)」が転じたという説もあります。
「ふづき」とも読みます。

海開き   7月1日
  
海開き


たなばた
     7月7日

「棚機(たなばた)」という神事が由来という説
日本では昔、乙女が着物を織って棚に供え、
神様を迎えて豊作を祈ったり人々の穢れを祓う
「棚機(たなばた)」という禊(みそぎ)の神事が行われていました。
神事に選ばれた乙女は「棚機女(たなばたつめ)」と呼ばれ、
清い水辺にある機屋(はたや)に籠って神様のために心を込めて着物を織り、
その際使われるのが「棚機」という織り機です。
仏教が伝わると「棚機」はお盆を迎える準備として,
7月7日の夜に行われるようになり、
   織姫と

「七夕」を「しちせき」ではなく「たなばた」と当て字で読んでいるのは
「棚機」からきていると考えられています。

    短冊
七夕の歌に「五色の短冊~私が書いた♪」という歌詞があるように、
短冊の色は五色でそれぞれに意味があります。
これは、中国の五行説(ごぎょうせつ・万物は木・火・土・金・水の
5種類の元素からなるものという考え方)からきており、
色や意味が当てはめられています。
緑(青)=木=徳を積む、人間力を高める
赤=火=父母や先祖への感謝の気持ち
黄=土=信頼、友人知人を大切にする
白=金=義務や決まりを守る
黒(紫)=水=学業の向上
短冊のほかにも、色とりどりの七夕飾りを吊るしますね。

梅雨明け    (7月上旬~中旬頃)
最初に梅雨明けするのは、沖縄県です。
沖縄県は6月23日ごろに梅雨明けするのが平年値で、
その後、少しずつ北上していき、
7月下旬ごろまでに日本全国梅雨明けします。
(※北海道地方、小笠原諸島は梅雨の時期が定義されておらず、統計がありません)

海の日       7月17日(第3月曜日)
海の日は「海の恩恵に感謝するとともに、
海洋国日本の繁栄を願う」ことを趣旨とし、
平成7年(1995年)に制定され、
平成8年(1996年)から施行された「 国民の祝日 」 のひとつです。
最初は7月20日が「海の日」とされていましたが、
ハッピーマンデー制度によって平成15年(2003年)に,
7月の第3月曜日に変更されました。
ハッピーマンデー制度とは、企業や学校に週休二日制が浸透したことから、
月曜日を国民の祝日にすることで、
土曜・日曜・月曜を3連休とし、余暇を過ごしてもらおうという
趣旨で制定されたものです。
国民の祝日の一部を、固定日から特定週の月曜日に移動させました。

夏休み開始   (7月20日前後)

土用丑の日 7月25日 (7月下旬) (年によって異なる)
うなぎ 鰻重
  「土用の丑の日」は春夏秋冬それぞれ1回~2回あるのですが、
「ウナギを食べる日」として私たちが認識しているのは夏だけですね。
日の並びによっては「ウナギを食べる日」が、
一度だけの年もあれば、二度ある年もあるようですが、
今年はどうでしょうか?

●、お中元

  旧暦7月15日のことを「中元」と呼んでいました。
これは、中国から伝わった道教の「三元」という節目のひとつで、
1月15日を「上元」、7月15日を「中元」、10月15日を「下元」といいます。
この「中元」が、仏教の盂蘭盆会(うらぼんえ・お盆のこと)の日と重なったことから、
日本ではお盆の時期にお中元を贈るようになったといわれています。

旧暦と新暦では、約1か月のズレがあります。


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水無月
    水無月

「水無月」の”無”は”の”にあたる連体助詞ですので、
「水無月」は”水の月”ということになります。
田植えが済み、田に水を張る必要があることから
”水の月”→「水無月」と呼ばれるようになったようです

そういえば6月には「祝日」というものが存在しません。
GW~海の日まで祝日がないのはなんとも寂しいものではありますが、
なんと過去にも6月に祝日が存在した事実は確認されていないのです。
そもそも日本の祝日というものは、
暦の上でのハレの日や天皇家に由来した節目の行事に、
国民的なお祝い事がある時に制定されるものですが、
6月にはふさわしい日がないということで
祝日が制定されるまでに至らない という事も有って。
ただし「国民的祝日」はなくても、千葉県や栃木県は、
6/15が「県民の日」となっているので、
千葉や栃木の公立校に通う子供たちには貴重な「6月の祝日」
と、なっているようです。

衣替え  (6月1日)
日本では、6月1日と10月1日に衣替えが行われることが多いです。
梅雨 / 梅雨入り
ほとんどの地域では6月に梅雨入りします。
     梅雨

    時の記念日 6月10日
時の記念日

   
時の記念日 6月の有名な記念日と言えば父の日よりも
時の記念日を挙げる人が多いかもしれません。
日本政府では一時期この日を祝日へ制定しようと思っていた時期があったようですが、
祝日になるほどのインパクトはなく結局流れたとの事です。
ちなみに時の記念日の大正9年に
「時間をきちんと守り、欧米並みに生活の改善・合理化を図ろう」と、
制定されたものですが、それから100年近くたった現在では
「日本人は時間に正確すぎる」と欧米諸国から
言われるようになるとは当時の東京天文台も思っていなかった事でしょう。

父の日     6月18日(6月第3日曜日)
父の日

 
父に感謝を表す日です。
毎年 6月の第3日曜日に祝うので、
当然のことながら日付は移動します
父の日の由来
母の日の由来は、戦前の「地久節(ちきゅうせつ)=皇后の誕生日」という祝日です。
1931年(昭和6年)に地久節の3月6日が母の日と定められました。
そして、戦後のアメリカ文化の流入によって
5月の第2日曜日を母の日とするようになり、
現在に至っています。
父の日もまた、戦後に母の日とともに日本伝わり、
普及していったと考えられます。
しかし父の日には、
地久節を母の日と定めたような日本独自の歴史がないのです。
つまり、外来文化の一つということになります。


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つつじ2 つつじ2 つつじ2

5月の !cid_2BB326909BAB4EA499616A9B270B8245@yourc4213611ef.gif

☆★☆五月(皐月・さつき)☆★☆
>>皐月<<
早苗を植える時期「早苗月(さなえづき)」を略したもの。
耕作を意味する古語の「サ」が元になっているという説もあります。
※「皐月」の”皐”には「神に捧げる稲」という意味があります。

季節:初夏(しょか) ※立夏から芒種の前日まで。
  新緑が美しい季節となる5月は
大型連休(4/29、4/30~5/1~5/5)から始まる月で、
日本各地で大きなイベントやお祭りが盛大に開催される。
鯉のぼりや武者人形を飾る伝統の行事、端午の節句もあります。

また、進学や就職、転勤で春から生活環境が変わった方にとっては
やっと新しい生活に慣れ始める時期でもありますので
公私に渡ってより充実した時間を過ごす方も多い事でしょう。
因みに、旧天皇誕生日が平成になってからみどりの日となったのは
昭和天皇が大変植物に造詣が深く自然を愛された方だったからとの事で
現在、5月4日に記念日が映った後も国公立の公園が無料開放され
自然に親しめる様々なイベントが行われていますよね。

また、ゴールデンウィークも後半に差し掛かるみどりの日は
3日の憲法記念日、5日の子供の日に挟まれ
曜日の周りに関係なく例年、3連休の真ん中に当たる事から、
多くの行楽地では新緑の中レジャーを楽しむ人が多いひですね。

八十八夜  5月2日(2017)
    立春から数えて八十八日目にあたる日で、
 だいたい5月の始めころ(2日前後)になります。
この日を過ぎると霜などの心配が無くなり、
 稲や野菜などの種まきの目安とされていました。
この日を境に、茶摘みが最盛期に入り、八十八が縁起の良い数であることからも、
この日に摘んだお茶は極上で、このお茶を飲むと長生きするといわれています。

  憲法記念日     5月 3日
日本国憲法
   憲法記念日、5月3日は1948年に
「日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する日」
と、法律で定められました、
そして、新しい憲法が施行された。
「祝日」  にふさわしいという思いが全国にあったようです。

みどりの日     5月4日
      みどりの日

みどりの日は元々、旧天皇誕生日の4月29日だった記念日ですが
みどりの日が昭和の日と改名された事に伴って2007年から5月4日
となった『国民の祝日』 が現在の『みどりの日』 です。

 こどもの日      5月5日
3匹のこいのぼり 兜 
    端午とは月の初めの午(うま)の日のことですが、
古代中国で5月を物忌みの月とし、5が重なる5月5日に、
さまざまな邪気を祓う行事を行いました。これがやがて日本に伝わり、
よもぎや菖蒲(しょうぶ)で厄除けするようになり、
武家社会になって、男の子の出世を祝う日になったのです。
現在では、男の子だけでなく、女の子も含めた「こどもの日」として、
未来社会を担う子供達の健やかな成長を願う、
  『 国民の祝日 』    です。

5月5日の子供の日は、ゴールデンウィークの最終日となる事もある
5月の記念日のひとつで、鯉のぼりを上げ、兜や武者人形を飾り
チマキや柏餅を食べてお祝いする昔からの行事です。
尚、法律で定められた国民の祝日である子供の日の趣旨は
『子供の人格を重んじ、子供の幸福を図るとともに、母に感謝する』
事、1948年に制定された馴染みの深い記念日でもあります。

 母の日      5月 14日
       母の日
アメリカから生まれた習慣で、クリスチャンの女性が自分の母の命日に、
 信者の人たちに白いカーネーションを配ったのが始まりです。
5月の第二日曜に定まったのは戦後の事で、
お母さんが健在な人は赤いカーネーションを、
亡くなった人は白いカーネーションを胸に飾って感謝の心を新たにします。
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春の
     4月の行事

4月(しがつ)は、
グレゴリオ暦で年の第4の月に当たり、30日ある。
日本では、旧暦4月を卯月(うづき)と呼び、
現在では新暦4月の別名としても用いる。
卯月の由来は、卯の花が咲く月「卯の花月(うのはなづき)」を
略したものというのが定説となっている。
しかし、卯月の由来は別にあって、
卯月に咲く花だから卯の花と呼ぶのだとする説もある。
「卯の花月」以外の説には、
十二支の4番目が卯であることから「卯月」とする説や、
稲の苗を植える月であるから、
  「種月(うづき)」「植月(うゑつき)」
 「田植苗月(たうなへづき)」「苗植月(なへうゑづき)」
で, あるとする説などがある。
他に「夏初月(なつはづき)」の別名もある。
日本では、新年度または新学期の時期として有名であり、
学校・官公庁・会社などでは当月に入社式・入学式が行われ、
     
前月の3月と同様に慌しくなる。世帯数や人口は少ないが、
「卯月」という姓(名字)も存在する。
4月は毎年7月と同じ曜日で始まり、閏年には1月とも同じとなる。
    
英語での月名、Aprilはラテン語のAprilis、
ウェヌス(相当するギリシャの女神アフロディーテのエトルリア名Apruより),
   に  捧げられた月。


エイプリルフール 4月1日
             4月1日
      
エイプリルフールの由来はフランス?
4月の年中行事/April Fools' Day
1年に一度、4月1日にウソをついてもいいとされる不思議な年中行事、
エイプリルフール(April Fools' Day)。
日本では「四月馬鹿」とも訳される。
一説によれば、ウソをついていいのは4月1日の午前中までで、
午後にはウソであることを明かさないといけないというルールや、
エイプリルフールについた嘘は1年間実現しないというジンクスなどもあるという。


花祭り                                        4月8日
  桜 花見
 
 ブッダ(お釈迦様)の誕生日。
「潅仏会(かんぶつえ)」「仏生会(ぶっしょうえ)」「降誕会(ごうたんえ)」
とも、いいます。
インド古来の行事で、日本では推古天皇(すいこてんのう)の時
(7世紀初め)に、すでに行われていました。
「花祭り」の名は明治時代に浄土宗で用いた言葉とされていますが、
現在は宗派を問わず用いられています。
お寺にお参りして、草花を飾った花御堂に安置された誕生仏に甘茶を注ぎ、礼拝します。
甘茶はブッダ誕生の時、九体の竜が香湯を注いだという伝説に基づいています。


十三参り                               4月13日
 主に関西(特に京都)に伝わる習慣で、陰暦の3月13日、
現在の4月13日に数えで13才になった男女が
虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)にお参りします。
虚空蔵菩薩は智恵と福徳の仏として知られ、
13番目の菩薩であることから、
13のつく日に13才になった子どもがお参りし、
知恵と福徳を授かる風習が生まれました。
「智恵もらい」「智恵参り」ともいいます。
13才は生まれた年の干支が初めて巡って来る年にあたります。
この頃は、男女共に精神的にも肉体的にも子どもから大人へと、
変化する大切な節目とされていました。また、
女の子は初めての厄年にあたることから、
厄落としの意味も込められています。
      後ろを振り返らない
お参りの帰り道に後ろを振り返ると、
せっかく授かった智恵がなくなってしまうので
決して後ろを振り向いてはいけないという言い伝えがあります

昭和の日                         4月29日
   昭和の日   
 激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、
国の将来に思いをいたす日。

2007年(平成19年)から 「国民の祝日」、に加えられます。
昭和の時代は「天皇誕生日」でした。